電子雑誌「旅色」が案内する、「旅色FO-CAL」岩手県特集を公開 旅色アンバサダーのあんはなさんが、岩手で過ごす“ごほうび”時間を体験

株式会社ブランジスタメディアは、岩手県と提携し、ローカルの旅の魅力を発掘する「旅色FO-CAL」岩手県特集を公開いたしました。旅色アンバサダーのあんはなさんが、「ごほうび時間」をテーマに、岩手の旅を体験します。


岩手県×旅色アンバサダー
「岩手で過ごす ごほうび時間」
https://tabiiro.jp/book/fo-cal/iwate/
 電子雑誌「旅色」は、岩手県と提携し、「ごほうび時間」をテーマに、丸ごと1冊岩手の旅を特集する特別編を公開。岩手県は、北海道に次いで日本で2番目に面積の広いこともあり、エリアによってその個性はさまざま。そこで、「県南エリア」「県央エリア」「県北エリア」「沿岸エリア」の4つにエリアを分け、そこでしかできない最新の体験を、サロンモデルを中心にイン スタグラマーとして活躍する、旅色アンバサダーのあんはなさんが紹介します。
 たとえば内陸部では温泉宿で心身を整えたり、沿岸部の港町ではナイトクルーズで非日常の開放感を味わったり。体験のあとは、心も体もリフレッシュした贅沢なご褒美時間が待っています。


■ 01「豊かな歴史と文化が息づく 県南エリアの旅」
https://tabiiro.jp/book/fo-cal/iwate/kennan/
 世界遺産の街・平泉や宮沢賢治の故郷である花巻など、豊かな歴史と文化が息づく岩手県の県南エリア。ぶどうづくりに適した風土に恵まれた岩手・大迫のワイナリーを訪ねたり、地元の魅力を体感できるラグジュアリーな貸切宿に宿泊したりと、とっておきの時間を過ごしましょう。
また、岩手といえば自然に恵まれていることでも有名。緑きらめく街並みを上空から眺める冬の森林を散策するなど、そんな特別なひと時を楽しむのもおすすめです。


■ 02「南部藩の面影漂う中心地 県央エリアの旅」
https://tabiiro.jp/book/fo-cal/iwate/kenou/
 岩手県の中央部は、盛岡藩南部家が築いた城下町・盛岡や、日本最大の民間総合農場である「小岩井農場」で知られる雫石などを有するエリア。街中からひと足のばせば温泉地もあり、温泉宿で行うデトックス体験や、リゾートホテルでの星空ツアーといった、旅心をくすぐるプランが話題です。また、子どもたちがのびのびと遊べるアウトドアスポットが充実しているので、ファミリー世代にも好評。大人も子どもも癒される、雄大な自然を感じに出かけませんか。


■ 03「大自然と非日常に心包まれる 県北エリアの旅」
https://tabiiro.jp/book/fo-cal/iwate/kenhoku/
 二戸市・一戸町などの山間部と、久慈市・普代村などの沿岸部が両方含まれる県北エリア。グルメは小麦やそば、海産物が有名で、海の幸・山の幸どちらも楽しむことができます。そんな県北エリアで、日常から離れて自然のなかで心と身体をリラックスさせるリトリートプランや、国登録有形文化財にも登録された、100年以上の歴史を持つ映画館で、地域の文化とグルメを満喫するプランを発見! ちょっとユニークな旅が好きな人におすすめです。


■ 04「迫力ある海の絶景が続く 沿岸エリアの旅」
https://tabiiro.jp/book/fo-cal/iwate/engan/
 「海のアルプス」とも呼ばれる三陸のダイナミックな断崖、複雑に入り組んだ美しい海岸線など、海の絶景が続く沿岸エリア。「三陸ジオパーク」や「みちのく潮風トレイル」が整備されているので、大自然を見て・歩いて体感できるのも特徴のひとつです。海のエリアならではの体験をしたいなら、屋形船のナイトクルーズはいかが? 普段、間近で見ることのできない工場夜景を眺めながら、新鮮な海の幸が楽しめますよ。


<旅色FO-CAL 概要>  
https://tabiiro.jp/fo-cal/
 旅好きの好奇心をくすぐる、日本のローカルにフォーカスする旅色特別号。定番の観光地だけでない、はじめて訪れる土地で見つけた感動や興奮をお届けします。


<株式会社ブランジスタメディア 会社概要>
URL   :https://media.brangista.com/
本社所在地:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-4
ネクシィーズスクエアビル
代表者  :代表取締役社長 井上秀嗣
事業内容 :電子雑誌出版・電子広告

株式会社ブランジスタメディアは、株式会社ブランジスタ(東証上場6176)のグループ企業です。


本リリースに関するお問合せ 
株式会社ブランジスタ 
広報担当:田口隆一
e-mail: press@brangista.com
TEL:03-6415-1183