「ガストンルーガ(Gaston Luga)」が阪急うめだ本店の北欧フェア2019に出店

新進気鋭の海外ブランドのディストリビューション事業を展開する有限会社ジャニス(英文表記:JANIS,INC.、代表取締役:糸川絡久)が日本正規輸入元を務める「ガストンルーガ(Gaston Luga)」は、2019年5月29日(水)~6月4日(火)まで開催される、阪急うめだ本店 北欧フェア2019に出店します。

■ガストンルーガのはじまり ~Our Story~
「都会的でエレガント、あなたのライフスタイルに合った、ただ一つのバックパック」
2016年創業のスウェーデン・ストックホルム発のライフスタイルバックパックブランド「ガストンルーガ」は、創業者Carl Sundqvistが出会ったスタイリッシュなフランス人旅行者の名前で、彼は独自に改造したデザイナーバックパックだけを持って世界中を旅していました。「新しい世界を発見するとき、最高の友はバックパックだと信じている」というGastonの言葉にインスパイアされたCarlは、数カ月の時間を費やし、Gastonのようにシャープなルックスで、旅行者である彼独自のニーズを網羅した機能性に富んだバックパックを完成させました。そして、さらにそこから考えました。Gastonのデザインにスカンジナビア風のひねりを加え、日常生活に適した都会的なバッグを作ったらどのようなものが出来るのだろうと。その答えが「ガストンルーガ」のバックパックです。

■ガストンルーガのデザイン哲学 ~Design Philosophy~
都会的なバックパックのほとんどは、薄くて形が無く、膨らんだ肩紐はランドセルを彷彿とさせます。「ガストンルーガ」のバックパックは、ブランドのミニマリストデザイン倫理観に合わせて、内部仕切りやすっきりと合理化されたフォルムで高度に構造されています。また、コットンキャンバスやヴィーガンレザーのような強く耐久性のある生地で作られ、組み立てには金属のバックルと金具のみを使い、カラーパレットは上品で落ち着いた色合いです。北欧の感性から生まれた「ガストンルーガ」は、旅行やキャンプ、学校やオフィス、そして五つ星ホテルでも場所を選ばない、ミニマリスティックでエレガントなデザインです。あらゆる機会に合うオールラウンドなバックパック。それが「ガストンルーガ」です。

■「ガストンルーガ(Gaston Luga)」ブランド紹介ページ(JANIS公式ウェブサイト)
http://www.janis-corp.co.jp/gastonluga

■阪急うめだ本店 北欧フェア2019特設サイト
http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/nordic2019/index.html

百貨店で開催される北欧関連のフェアへの出店は、2018年12月にジェイアール名古屋高島屋で開催された「北欧展2018」に続き2度目です。

北欧の世界観が表現された「北欧フェア2019」の中で、「ガストンルーガ」を実際に手にとってご覧ください。

GASTON LUGA POP UP STORE @阪急うめだ本店
■催事名:北欧フェア2019
■期間:2019年5月29日(水)~6月4日(火)
■場所:阪急うめだ本店 9階
■住所:大阪府大阪市北区角田町8番7号


【有限会社ジャニスについて】
企業名:有限会社ジャニス (英文表記:JANIS,INC.)
代表者:代表取締役 糸川 絡久
事業内容:
・新しいマーケットを生み出す「ファッションブランド」の総輸入販売事業
・自社ECサイト「JANIS STORE」の運営
・翻訳・ローカリゼーション事業
Web: http://www.janis-corp.co.jp/
本件に関するお問合せ:info@janis-corp.co.jp
取引に関するお問合せ:sales@janis-corp.co.jp
担当:上野・糸川


【一般の方向けのお問い合わせ先】
企業名:有限会社ジャニス
部署:ジャニスカスタマーサポート
担当:上野
Email:cs@janis-corp.co.jp